セルフ検閲
こういう輩がいるから自分のところに枠が割り当てられないのか?
平方です。
Twitterを本格的に使い始めてはや1週間。
僅か1週間で11ユーザーの皆様にフォローされています。
最初は思ったことを前頭葉を通さずに垂れ流せばよいのかと思っていましたが、本能のままにツイートすると、『おっぱいもみたい』とか、『XXXX(自粛) は救いようのない@@@@(自粛)』とか、『あの時あのおねえさんに####(自粛)と言って●●●●(自粛)すれば良かったな』みたいな言葉の羅列になってしまうので、やはり多少は物事の程度に応じてボカしたほうがよいことに気が付きました。
ブログも然り。
業務上発生した守秘義務であったり、所謂『凸』を防ぐために、敢えて出さない情報もあるのですが、それ以上に、自分の目標とか、将来どうしたいかとかを大いに語りたいという衝動に四半期に1回の割合で駆られるのですが、それをすることで、変に自分を追い詰めてしまい、結局何もできなくて、実際に誰かに会ったときに、『あの時のビッグマウスはどうなった?』と詰問される画が容易に想像できるので、結局それはしないという結論に毎回至っています。その代わり、自分の家のPCに、xlsファイルで作った目標一覧を保存し、優先順位の高いものをプリントアウトして手帳に張り付け、毎日それに目を通しては、自らの心に叩き込むという作業をしていますけどね。
残された時間は意外と少ない。