サイクルコンピューターの取り付け
内田恭子・安田美沙子と一緒にチュニジアの首都チュニスに行き、現地在住の日本人とのレセプションに参加し、その足でロンドンに向かうという夢を見ました。
念のため言っておきますが、エロ要素はゼロです。更に言えば、両者のファンでも何でもありません。
平方です。

今日になってようやく、サイクルコンピューターを取り付けることに。
先週、終電ギリギリに佐川急便の営業所まで足を運んだくせに、取り付けが今日になってしまった。こんなことなら、今日の午前中に自宅に持ってきてもらったほうが全然良かった。佐川急便までの往復にかかる時間が無駄にならずに済むし。
(念のため言っておくが、佐川急便が悪いのではない。荷物を送るのに佐川急便を選んだAmazon.co.jpが悪いのだ。)
話を戻そう。
サイクルコンピューターとは、速度や走行距離、走行時間等を表示する装置で、ものによってはハートレートモニターやケイデンスが内蔵されているものもあるが、平方さんが購入したのは、ごく基本的なもの。
速度や距離の計測方法は、フロントフォークにセンサー、スポークに磁石を取り付け、車輪の回転数と速度によって速度や走行距離を割り出すのだ。
ゆくゆくは、GPSも取り付けたいと考えているのですが、何かいいやつないですかね。