尋常性白斑報告XII~気分は境港
午前中は皮膚科でVTRACの照射を実施。
何とか、『妖怪しろなまず』として、境港の水木しげるロードのブロンズ像になってもおかしくないと自負している平方さんですが、現在の皮膚科に通いだして 10ヶ月。ようやく、顎の部分の色が出てきたものの、斑は襟足やら手足の甲やら足の付け根やらチ○コの先まで、あらゆる場所にあるので、完治するのは一体何年後になるんだろう?そして、治療を受けないで済む週末はいつやって来るのだろう?やりたいことがたくさんあると言うのに。
でも、助手のおねえさんに平方さんの顔をVTRACを照射されたり、軟膏を塗られたりされるのは悪い気はしない。って言うか、むしろいい。
