尋常性白斑報告XII
小6の修学旅行の時に「や~い、平方のちんちんはビッグちんちん~っ♪」とはやし立てられた時、あの当時は不快感でいっぱいだったけど、今思えば最上級の褒め言葉だったんだよな…平方です。
朝。何故か5:00に目が覚めたので、起きてシャワーを浴びたり洗濯したり、「めざましどようび」を観ながら朝食を食べたりして過ごした後、朝8:00に住まいを出て、9:00に皮膚科に到着。
顔の部分に関しては、ナローバンドUVBに加えてMELを照射し、更には毛が生える箇所であると言う好条件が整っているせいか、少しずつ色が出てきている。場所によっては逆に少し黒ずんできている部分もあるが、ドクターによればそれは暫く時間が経過すれば落ち着いてくると言う。
皮膚科を朝9:00に到着し、出たのが12:30頃。その殆どが待ち時間なのは、子どもに対する治療は長くなりがちなので仕方が無いが、朝寝坊してしまい、11:30入りする日は、出るのが遅くとも14:00前と、1時間くらい差があるのはちょっと不思議。
診察&照射も終わり、地下鉄で池袋に向かい、昼食兼スポーツ用品を物色するため西武百貨店池袋本店へ。
偶然にも九州・沖縄物産展が開催されていたので、王鶴の海鮮ちゃんぽんを食べる。

ちゃんぽんを食べたあとは、アゴでも買おうと思い、アゴが売られているブースに行くも、アホみたいに大量にアゴが入っているパッケージが数千円という値段で売られている。
確か、長崎は子だくさんの家が多かったり、3~4世代で暮らしている家も多いので、アホみたいにアゴが大量に入っているパッケージはアリなのだろうが、核家族や単身者、老夫婦だけの世帯が圧倒的に多い東京、いや首都圏では買ってはくれないだろう。東急百貨店東横店には10~12匹で\1,000弱で売られているものがあるので、1匹あたりの単価が若干高くても平方さんはそっちを買う。明日、皮膚科の帰りは池袋ではなく渋谷に行こうか…?