尋常性白斑報告XI
そんなに飲んでいないのに、深夜に結局悪酔い。平方です。
11:00過ぎに皮膚科に入り、ドクターから治療を受ける。
ドクターの話によれば、どうやら白斑治療において、手足より顔が治りやすいというのは、顔の皮膚がほかの皮膚よりも薄く、かつ、毛穴が多いからでは無いか?という。何故なら、皮膚の色を形成するメラニン色素は毛根付近で作られ、光線が届きやすい毛が多い頬や鼻の下は治りやすく、毛の少ない手足の甲は治しづらいのだそうだ。と、言うことは、毛が殆ど無い足の付け根の部分や、チンコの竿の部分は治療に時間がかかると言うことになる。
顔は改善の兆しが見られるので、顔が完治したら次は手にMELを照射することになるだろうな。
MEL照射の前にKから電話。ジャイアンツ-ドラゴンズ戦観戦の誘い。
OKした上で、治療終了後、久々にラーメンを食べ、無線LANが使える『ルノアール』に入り、今は黙々とこのブログを打ったり、他の文書を打ったりしております。もう少ししたら水道橋に移動です。