« 宅急便の中身 | メイン | バカのエディ・バウアー覚え »

尋常性白斑報告VII~顔射

モンスターハンターポータブル2nd G』をやってみたいけど、PSPを持っている友達がいません。平方です。

昨日はふと目が覚めたらTV(王様のブランチ)で斉藤ナニ太だかと中村優が不動産めぐりをしている映像が目に飛び込む、言い換えれば寝坊の上に、健康診断の時に飲んだバリウム&それを排出するために処方された下剤のせいか、おなかがかなりゆるゆるになっていたので皮膚科に行けませんでした。なので、今日は頑張って起きて都心へ向かう。

皮膚科を訪れるたび、メルと呼ばれる特定の周波数の紫外線を顔射(『顔面に照射』の略)しているのだが、それにも慣れてきたみたいなので、最初は5秒だった照射時間も、今は20秒まで延びている。
そのせいで顔面は赤ら顔そして少し『皮がズル剥け状態』になっているが、今はこうする事によって自分の顔の色素が蘇るのを信じるしかあるまい。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://blog.hirakata.co.uk/cgi/mt/mt-tb.cgi/644

コメント

紫外線・・・・・・・・
あたしと逆だわぁ、といつも思う。

]o゜)←紫外線過敏症な人
この時期にすでに日焼け止めつけてるもんなぁ・・・
紫外線浴びたら湿疹と痒みに襲われ、時には痛みまで・・・ドラキュラになった気分よ ^^;

紫外線とは言っても、太陽光線みたいな『ブロードバンド(広帯域)』ではなく、治療目的の『ナローバンド(特定の狭い周波数)』に限定した紫外線を照射しているのですが、紫外線そのものがかなり強いらしく、患部である肌の白い部分のみ照射できるように、顔に布を被せた状態で治療を受けています。
目の周りにも患部があるので、照射中は目を強くつむっているのですが、それでも微かに入ってくるので厳しいって言えば厳しい。(^^ゞ

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)