下腹部の痙攣と石塚英彦
午前中は昼過ぎまでクライアントと打ち合わせをし、13:00過ぎに今朝方作った弁当(ごはん、南瓜の煮つけ、切り干し大根、水菜とトマトとマグロのサラダ(サウザンアイランドドレッシング掛け))を食べ、千葉県内の別のクライアントのもとへ。久々にやって来たこのエリア。午前中から雪から雨に変わっていたようで、雪になるかならないかの氷雨は雪が降った時よりも体感温度が低く感じるから不思議だ。
18:05にオフィスに戻り19:30までひと仕事をしてからフィットネスクラブに向かう。
その前に、駅そばですうどんを食べる。何故すうどんか?何故なら、
・食べた後、すぐにエネルギーになる
・食後は普通、血液が胃の方向に集中し、脳内へ行き渡りづらくなるために倦怠感に襲われやすくなるが、うどんはその影響は小さい
という2つの理由からだ。
ここ最近は腹筋を重点的に鍛えようとアブドミナルクランチなどの比率を増やしているが、マシンから降りた瞬間、下腹部が尋常じゃない痙攣を起こしてしまい、よろけてしまう自分がちょっと厭だ。
そう言えば、(呼称未定人妻)さんやOさんが以前、「平方さんのお腹、凄いですねぇ。触らせてもらえませんか?」と言ってきたので、何の躊躇無く(勿論着衣の上から)好きに触らせた事を思い出したが、同時に、平方さんが15年位前に偶然遭遇した石塚英彦氏に対して同じ言葉を発していたことを思い出した。石塚氏もまた、何の躊躇無く(勿論着衣の上から)好きに触らせてくれた。まるまるとした、非常に触り心地の良いぽんぽんであった。
年始の目標として、年末までに85.0kgから75.0kgに体重を減らすことが目標だったが、体重よりもこのぽんぽんなんだよなぁ。懸案は。