ローマンシェードの『ローマン』はどこがローマ調なのか?
まだ片付きません。平方です。
引越して来て6日。未だに片付いていない荷物もさることながら、窓にカーテンレールが無いために、やむを得ず写真のように、以前使っていたカーテンをクラフトテープで止めてここ数日やり過ごしているが、かなりの頻度でクラフトテープが剥がれ、朝目が覚めたら部屋が丸見えという状態になってしまっているので、いい加減この状態から脱却するべくカーテン・ロールスクリーン・ブラインドのサイトにアクセスしては、あらゆる比較検討を繰り返し、その中で平方さんが惹かれたのは『ローマンシェード』と呼ばれるもの。これはカーテン・ロールスクリーン・ブラインドを足して3で割ったようなもので、開閉はブラインドやロールスクリーンのように紐を引っ張ったり緩めたりすることによって行ない、材質はカーテンのようなファブリックというしろもの。実物の画像はGoogleあたりで検索して下さいな。
コスト的には、カーテンレールを新たに取り付ける事を考えたら、カーテンやロールスクリーンとそうそう変わらない。
しかし、『ローマンシェード』を導入している家を平方さんは知らないので、実際の使用感や、使ってみて分かる短所はあまりよく分からない。
そこで、試しに2箇所ある窓のうち、一箇所、遮光ローマンシェード(ベージュ)を購入し、気に入ったらもう一箇所にも遮光ローマンシェードと、内枠用にレースのローマンシェードを入れることにした。
以前、採寸は既に行なっていたので、その数字を業者に知らせて取り敢えず発注し、銀行のネットバンキングで即振込み。納品は入金確認後12日前後らしいが、週末しか受け取ることが出来ないので、早くて2週間後ということになるな…。
乗り換えのために芝公園駅から赤羽橋駅まで歩きます。
住んでいたのはこの建物の1階でした。
インヴェントリーチェックが終わり、この部屋とは永遠にさようならです。
只今浅草にいます。別に観光しにやって来た訳ではないので、どら焼きを買ったら速攻で移動します。
何とか搬入が終了しました。本当はこれから整理しなくてはいけないのだけど、もはやそんな体力はありません。
左薬指から血が…。
今から荷物を搬入します。
引越屋が靴を左右別々に持って行ってしまいました。
業者がやって来て、手際よく荷物を運んでいきます。
先述のとおり、引越の準備をしているうちにお腹が空いてきたので、昔、パーソナリティ時代によく行っていた駅近くのうどん屋に行こうとしたものの、これは平方さんの意識の問題なのだろうけど、そのうどん屋はマイナーチェンジして焼酎を売り物にした居酒屋になって、何だか一人では入りづらい感じになってしまったので結局デニーズへ。何故近くのジョナサンではなくデニーズなのかは、ドリンクバーがあるのが厭だからだ。それに加え、『お腹を満たすのが第一の目的』と自分自身に言い聞かせているのだ。
少し増えました。
一箇所にまとめているのですが、まだまだです。

現在使用しているのは日立製作所製のW32Hという機種で、この機種にしてから25ヶ月目となる2008年1月に冬モデルへの買い替えをと考えていたのだが、どうやら
数あるポイントカードの中でも異彩を放っているのは