メールフォームが直る
昨日の映画から戻って来たのが午前3時15分頃。
そのまま眠りにつき、起きたのが午後2時過ぎ。
部屋を片付け、洗濯をし終えたのが午後6時半。
彼の死は突然訪れた。
《上》お亡くなりになられた炊飯器。実家時代から通算して十数年。実働年数はパンチ佐藤の遥か上をいっている。《下》レミパンで米(あきたこまち)を吸水中。
夕食用の米を炊こうと思い、炊飯器をセットするが何度も『炊飯』を押してもうんともすんとも言わない。
合掌。
実家から貰ったきり使っていなかった『レミパン』とやらを取り出し、シンクで軽く洗った後、水に浸かった米をレミパンに移し、蓋をして30分放置し、吸水させる。
その間風呂の掃除を行ない、風呂の掃除を終えるや否や直ぐにレミパンを強火にかける。
沸騰して来たら中火よりもやや弱くし、水分を飛ばした後、弱火で蒸らすと丁度良い塩梅の米が炊き上がった。暫くは炊飯はこれでもいいか。
↑沸騰するまで強火にかける。
↑沸騰したら中火よりやや弱い火で水分を飛ばすのだ。
↑水蒸気が消える頃、弱火で蒸らす。
↑このようなふっくらしたご飯が簡単に炊き上がる。どうやら一気に高温にするのがミソらしく、それが出来ないのが電気釜の欠点でもあるそうだ。
深夜。伊集院光・深夜の馬鹿力をハードディスクに録音しながらウェブページのメールフォームのcgiを直す。パーミッションがおかしいのか、403や500ばっかり出てきてしまって上手くいかない。もしやと思い、フォームがあるhtmlをテキストエディタで開いてみると、実行するcgiのパスが間違って記載されていた。それに気付いたのが午前3時。