2015年8月14日

重要『日報・平方直樹』終了のお知らせ

このたび、2006年1月より約9年8ヶ月もの長きにわたり展開しておりましたブログ『日報・平方直樹』を2015年8月31日(月曜日)をもちまして、終了させていただくこととなりましたのでご案内申し上げます。

前述のとおり約9年8ヶ月もの長きにわたり展開しておりました本ブログではありますが、ソーシャルネットワーキングサービスを筆頭とするインターネット上の様々なサービスの急速な発展により当ブログは一定の役割を果たしたものと考え、終了するという判断をさせていただきました次第でございます。

長期間にわたりご愛顧頂きました閲覧者のみなさまには、これまでの御礼を申し上げるとともに、今後につきましてはtwitterfacebookAmazon.co.jpブックレビュー等にて逐一発信してまいりますので何卒よろしくお願いいたします。




終了スケジュール
2015年8月31日(月曜日)
『日報・平方直樹』公開終了
※このお知らせ以降、当ブログの更新予定はございません。

2015年9月1日(火曜日)
各ソーシャルメディアへのゲートウェイに特化した新トップページ(hirakata.co.uk)を公開
『日報・平方直樹』のコンテンツを順次消去

2015年1月 1日

当たるも当たらぬも...IX

当たるも当たらぬも...IX

毎年恒例の、大國魂神社での初詣と、おみくじの検証です。


昨年(2014年)は以下のとおり。


2014年のおみくじ・大吉
おこたらず 学びおほせていにしへの 人にはぢざる 人とならなむ
(旺盛な研究心を持って、古人に恥じることのなき人格を形成しなさい。)
古人と比べてどうかという観点で考えてしまうと凹んでしまうけれど、良いインプットが無いとまともなアウトプットが出来ない。100のインプットに対し、まともに使えるアウトプットは1あるか無いか。それでも自分の目標を実現するために、今日もインプットし続ける。
師厳にして、然してのち道尊し、道尊くして然してのち民学を敬することを知る
師が厳格であってこそ、はじめて、その教えが尊いものとなる。その教えが尊いものとなってこそ、はじめて、人々はそれに敬意を抱くようになる。
間違ってはいない。間違ってはいないけど、色々複雑な思いがある事も確か。厳格なだけで中身が無いのに、それを有難く思ってしまって結局痛い目に遭うというケースもあるから、本質は何かをしっかり見抜いていきたい。
摘要
内容
当時のコメント
2014年の結果
願事幸運にむかい早くかなうでしょう。兎に角、自分がやって来たことに対する結果が欲しいのだ。結果が。叶ってはいないぞ。見事に打ち砕かれました。
待人来るでしょう。来るのか? って言うか、そもそも待人の定義とは一体何なのだろう。行きたいところに行き、会いたい人に会う行動力を身に付けたい誰かを待っているわけでは無いのでそれはそれ。
失物低いところからでる様です。失物は大体低いところからでてこないか?特に失物は無かったので。
旅行早くいきなさい。ではどこに行こうか? 今年こそ脱関東甲信越。脱関東甲信越どころか、調査のために9月に英国へ行きました。旅行と言うより投資と言うニュアンスのほうが強いですが。
商売ひそかにするとよいでしょう。はい。............
学問安心して、勉強しなさい。はい。インプットが足りないと思っていたので頑張ります。(昨年と同じ)ある程度はできたと思いますが、まだまだです。特に英語。
方向どこの方向もよいでしょう。これが一番ありがたい。まぁ、英国でも特にトラブルとかは無かったので。
争事はじめはうまくいきませんがあとで勝ちます。色々な意味で色々な勝負がある。そのすべてに勝ちたい。最後の最後で大負けしました。態勢を立て直します。
求人男女ともに待つのがよろしいでしょう。求人の予定はありません。あくまで『される側』ですので。
転居今はだめの様です。予定はありませんので大丈夫です。そもそもこの先も予定はありません。
お産支障はありません。安心しなさい。予定は無いからなぁ。
病気なおります。生命力を信じる事です。実際になおることは無いでしょうが、色々な意味で克服できればと思います。まぁ、日常生活は問題なく送れますので。
縁談気ながにしてまてば思った通りになりましょう。今までも気ながにまっていたが、このままでいいのか? 気ながにまった結果がこれです。

そして今年(2015年)は以下のとおり。



2015年のおみくじ・大吉
(3年連続大吉)
世の中の 事ある時にあひてこそ ひとの力は あらはれにけれ
(いざという時こそ、その人の本当の力が表れる。日頃の行いが大切である)
普段から高いパフォーマンスを出し続け、研鑽し続けないと、いざチャンスにおいて高いパフォーマンスを求められたとき、それに対応する事は出来無い。『火事場の糞力』はそうそう出て来ない。
誠は天の道なり。誠を思うは人の道なり。至誠にして動かざる者は未だ之れ有らざるなり。(孟子)
誠こそは、天の道である。誠ならんと努めるのが、人の道である。一途に誠を尽くせば、どんな相手であっても、その心を動かせないということはない。

まぁ誠心誠意な行動原理を取ることは大切で、ごもっともなんだけど、そうなんですけど、ほとんどの人はちゃんとしたレスポンスをしてくれるけど、何をしてもダメな人はいるし、何度打っても響かない人もいるし、何をしてもディスる人と言うのは絶対いるわけで、心を動かせないことが自分の努力不足とか言うのなら、こんな無理ゲーあるかよという話になってしまうので、自分自身を変えるか、遠ざかるかしないと、自分自身のリソースが無駄になる可能性もあるし......なかなか難しいところです。
摘要
内容
コメント
願事初めはよくないですがあとは必ずよくなります。『よくなる』とは、どれくらいの度合いなのか。何もないと歳を追うごとに猜疑心が強くなっていくのが悲しい
待人遅くなりますが来るでしょう。誰かを待っているわけでは無いが、引き続き行きたいところに行き、会いたい人に会う行動力を身に付けたい
失物出ないでしょう。人に渡るようです。パクられるのか? 貸した本をBOOK OFFで見付かるとか
旅行帰途は時間を要するかもしれません。行きは飛行機だけど帰りは徒歩とか?
商売あせってはいけません。はい。
学問安心して、勉強しなさい。はい。インプットが足りないと思っていたので頑張ります。(昨年、一昨年と同じでした)
方向東はすべて良いでしょう。ベーリング海とか、米国とか?
争事人にまかせた方がよい様です。今抱えていることは弁護士とかに任せた方が良いのだろうか?
求人他の人の世話で良い人が見つかります。求人の予定はありません。
転居急がない方がよいでしょう。予定はありませんので大丈夫です。
お産早いですが安産です。予定は無いからなぁ。
病気重いけれども全快します。来るのか? すごいの来るのか?
縁談初めは手間取り思わしくないがあとでまとまりましょう。ずっと手間取りっぱなしなのですが、その場合は?

2014年1月 1日

当たるも当たらぬも...VIII

毎年恒例の、大國魂神社での初詣と、おみくじの検証です。


昨年(2013年)は以下のとおり。



2013年のおみくじ・大吉
おのが身を 修むる道は学ばなむ しづがなりはひ 暇なくとも
(社会人として立派な人格者となるには暇がないとか身分が低いとか言いわけにならぬ。懸命に学ぶことだ。)
確かに。自分が目指す理想像があるにもかかわらず、時間が無いとか金が無いとかは出来ない理由にはならない。やれることをやり、可動範囲を広げていくことで近付いていくしかないんだよなぁ。
もし、真の自由をもとめようとするならば、心中の奴隷をとりのけることから、はじめねばならぬ。
自分を縛っているのは他の誰かではなく、案外自分自身だったりするからな。「○○したい。でも......」の「......」の部分がブレーキになったりすることが多いので、「......」の部分はなるべく撲滅する方向で。
摘要
内容
当時のコメント
2012年の結果
願事金銭のことをはじめ、すべてに望のままとなります。自分の今現在の願いが、2013年の第三四半期に叶うという解釈でよいのでしょうか。種蒔きは昨年一昨年とやってきたので。2013年も惨敗でした。惨敗の理由は、潜在的に今のような結果を望んだからなのでしょうか。
待人たよりはなく、人は来るでしょう。所謂「空から女の子が降ってくる」パターンなのでしょうか。人が来なかったのか、それとも、来たのだけど気付かなかったのか?
失物出ます。人手には渡りません。ネコババがデフォルトかよ!特に失物は無かったので。
旅行 行き先によいことがあります。事故に注意して下さい。国内往復分のANAのマイルが溜ってきたので、夏あたりにどこかに行ってみましょうか。よいこととはラブアフェアー的な出来事でしょうか。2013年は旅行どころでは無かったからなぁ。2013年に訪れた場所で最も遠いところは長野県小諸市でした。
商売売買ともに損はありません。大きなものを売買する予定はないからなぁ。不動産とか。特に売買はありませんでした。
学問安心して勉強しなさい。はい。インプットが足りないと思っていたので頑張ります。インプット/アウトプット双方ともにそこそこできたと思っています。まだまだ足りませんが。
方向南ならばすべてよいでしょう。だったら九州とか沖縄にでも行ってみるか。それともオーストラリアやニュージーランドでもいいかも。結局遠出しませんでした。でもパスポートは取得しました。
争事勝つけれどもひかえた方がよいでしょう 勝つことには勝つが、あまりいい勝ち方ではないということでしょうか。『試合に勝って勝負に負けた』ことは確かです。
求人満足ではないがよいでしょう。求人の予定はありません。特に求人していないからなぁ。
転居いそがないのがよいでしょう。予定はありません。うごきませんでした。
お産安産です。予定は無いからなぁ。該当しない部分は無視しても良いらしい。
病気療養に専念することです。 ある意味において『満身創痍』なので、療養するとしたらどれくらいの時間がかかるのやら。色々なことが分かって来たので、あとはその対策だけです。
縁談 うまく早くまとまります。安心できます。自分は何の疑いを持たれているのだろう?縁談そのものが無かったからな。

そして今年(2014年)は以下のとおり。



2014年のおみくじ・大吉
(昨年も大吉)
おこたらず 学びおほせていにしへの 人にはぢざる 人とならなむ
(旺盛な研究心を持って、古人に恥じることのなき人格を形成しなさい。)
古人と比べてどうかという観点で考えてしまうと凹んでしまうけれど、良いインプットが無いとまともなアウトプットが出来ない。100のインプットに対し、まともに使えるアウトプットは1あるか無いか。それでも自分の目標を実現するために、今日もインプットし続ける。
師厳にして、然してのち道尊し、道尊くして然してのち民学を敬することを知る
師が厳格であってこそ、はじめて、その教えが尊いものとなる。その教えが尊いものとなってこそ、はじめて、人々はそれに敬意を抱くようになる。
間違ってはいない。間違ってはいないけど、色々複雑な思いがある事も確か。厳格なだけで中身が無いのに、それを有難く思ってしまって結局痛い目に遭うというケースもあるから、本質は何かをしっかり見抜いていきたい。
摘要
内容
コメント
願事幸運にむかい早くかなうでしょう。兎に角、自分がやって来たことに対する結果が欲しいのだ。結果が。
待人来るでしょう。来るのか? って言うか、そもそも待人の定義とは一体何なのだろう。行きたいところに行き、会いたい人に会う行動力を身に付けたい
失物低いところからでる様です。失物は大体低いところからでてこないか?
旅行早くいきなさい。ではどこに行こうか? 今年こそ脱関東甲信越。
商売ひそかにするとよいでしょう。はい。
学問安心して、勉強しなさい。はい。インプットが足りないと思っていたので頑張ります。(昨年と同じ)
方向どこの方向もよいでしょう。これが一番ありがたい。
争事はじめはうまくいきませんがあとで勝ちます。色々な意味で色々な勝負がある。そのすべてに勝ちたい。
求人男女ともに待つのがよろしいでしょう。求人の予定はありません。
転居今はだめの様です。予定はありませんので大丈夫です。
お産支障はありません。安心しなさい。予定は無いからなぁ。
病気なおります。生命力を信じる事です。実際になおることは無いでしょうが、色々な意味で克服できればと思います。
縁談気ながにしてまてば思った通りになりましょう。今までも気ながにまっていたが、このままでいいのか?

2013年12月31日

さようなら2013

2013年は自分にとって、今まで当然のことと考えられていた認識や考え方、価値観などが劇的に変化した年ではありましたが、皆様方の支えによって、何とか生きて2013年を全うすることが出来そうです。
ありがとうございます。
2014年も皆様方の支えなくして私、平方直樹の存在はございませんので、引き続き、ご支援のほどお願いしたく存じます。
そして自分自身に課した挑戦に一日でも早く結果が出るよう、引き続き研鑽をつみ、前進していく所存です。

皆様のご厚意に深く感謝いたします。
色々とありがとうございました。
2014年も皆様にとって良い年でありますように。

2013年12月31日
平方直樹

2013年7月 6日

読書のメソッド

最近は週末ごとに本棚づくりに勤しんでいるので、書くこともおのずと少なくなってきているが、本に関する話を少々。

4月上旬までアウトプットしまくった時期が続いていたため、情報を脳内にインプットする手段として、ここ最近は本を読む量を増やしつつある。
とは言っても、年間読書数は冊数ベースで数十冊程度なので、読書が趣味と言うわけではない。
(あくまで持論だが、読書が趣味だと名乗ってよいのは、年間読書数100冊以上を3年以上継続しているか、三十代までの場合、生涯読書数が1,000冊を超えているかのどちらかを満たしている人だけだと考えている。ごくたまに『趣味は読書です』と言っておきながら、その中身はベストセラーを数冊読んだだけみたいな人が現れてびっくりすることがある。その代わり、年間読書数の3割程度までなら漫画やライトノベルをカウントしても構わないとも思っている)

小生の本の選び方だが、日本では毎日400点ものの新刊が発行されている中、さすがにその中から選ぶのは難しいということで、当初は某書店が選んだ一般文芸の本を定期的に送ってもらうサービスを利用していた。やがて、それをお手本に本の選び方を会得すると、今度は下記の基準で本を選ぶようになった。
・定期的に送ってもらっていた本と同じ著者の本
・Webサイトや書評で取り上げられた本のうち、個人的に気になった本
・メディアミックスがきっかけとなり、原作が気になった本
・Amazon Vineで紹介された本のうち、気になるもの(実質無料で手に入る)
また、プロが選んだ本には一定のクオリティが存在するという考えのもと、下記の本にも手を出し始めている。
折木奉太郎の本棚
長門有希の100冊
他にこのテのリストがあるのであれば、どなたかご教示願いたい。

そして、ルールとして下記の事を自分に課している。
・未読の本はデスクの上に置く(本棚に入れてしまうと読まなくなってしまう)
・鞄には常に2~3冊入れておく(移動中や待ち時間など、ちょっと時間が出来た時に読み進めることができる)
・原則としてAmazon.co.jpにレビューを書く(本の中身がインプットできたかどうかの確認作業を兼ねている。例外として、クソみたいにしょうもない内容であったり、公序良俗に反する内容であったり、小生の人格を疑われるであろう内容の本はレビューを見送ることもある)

このやり方で、しばらくは読む物に困ることは無さそうなので、しばらくはこれで継続している。他の人にとって良いやり方かどうかは分からないが。

2013年6月 7日

戦いの火蓋は切(って落とさ)れた

I've recognised the total number of candidate is 4576 people on this morning.
Of course, the number of candidates actually less than it. Because, One person may submit theses multiple times. (I've submitted 2 theses)
And as you can guess, my short-term goal is to pass the tournament and made it to the finals.
However, I can only pray and waiting for the judgement. So, I input several informations through read a lot of books and references into my brain on a daily basis to distract myself.
If I can made it to the finals, I may gain valuable experience unforgettable summer days in my life.

2013年6月 3日

文庫用本棚&キッチンワゴンを作ろうI

6月1日の記事に、ホームセンター(ジョイフル本田)に行き、シナランバーコアとMDFを購入し、工作室でカッティングを依頼したことを書きましたが、いよいよDIYシリーズの新しいシーズンを始めようかと思っております。

4月以降、今まで以上にインプットを増やすべく、一般文芸から精神医学、経済学そしてマンガやライトノベルに至るまで、幅広いジャンルの本が増えてきた結果、今現在の本棚のキャパシティが逼迫してきており、特に増加が激しい文庫本のスペースを作る必要に迫られており、表題の通り、文庫用本棚とキッチンワゴンを作ろうと画策しているわけですが、何故本棚とキッチンワゴンを同時に作ろうとしているのか?
理由は簡単。本棚だけ作ろうとすると、合板に無駄が生じるから。
なのでまずは設置予定場所の寸法を測り、平面図を描くと今度は木取り図を作成し、如何にして合板から無駄なく材料を取ることができるか試行錯誤を繰り返し、最適化された木取り図を完成させていくのです。

20130603a.jpg

今回購入したのはシナランバーコア21㎜とMDF2.5㎜各一枚ずつ。
本来であればシナランバーコア21㎜がもう二枚必要なのだが、必要になるのはまだ先で、今回は本棚下部のハカマの部分と、本棚とワゴンの強度を高める背板そしてワゴンの引き出しの底板のやすりがけと塗装を先行して実施し、梅雨明けに本格的な組み立てをと考えている。

20130603b.jpg

20130603c.jpg

ちなみに今回購入したのは別表の平面図の、グレーで着色された部分。残りは来月か再来月あたりに購入する予定。
実作業は6月8日あたりから雨さえ降らなければ、週末ごとに作業していく形になるかと。
前回、本棚を組み立てる過程の一部は『ニコニコ生放送』で3時間ぶっ続けで流していましたが、今回は生放送は難しいでしょうけど、どこかの動画で公開することを画策中ではあります。
さて、どうしたものか。

2013年6月 1日

運搬費用を払うくらいなら......

正午にレンタカー会社の営業所に赴き、トヨタ・プロボックスをチェックアウトする予定だったが、時間延長の関係で日産・ウイングロードに変更となる。

目的は二つ。
一つ目はホームセンター(ジョイフル本田)に行き、シナランバーコアとMDFを購入し、工作室でカッティングを依頼すること。これは別の記事で詳細を言及するとして、もう一つは、使わなくなった洗濯機を家電リサイクル法に基づいた指定引取場所に持ち込むこと。指定引取場所は家電製品協会のWebサイトで見つかり、隣県の郊外にあることを知ったので、そこに持ち込むことに。

どうして回収を依頼せず、わざわざ自ら指定引取場所に持ち込むことを選んだのか?
理由は簡単。リサイクル料金は法律で\2,520と決まっているものの、運搬費用が意外と高く、運搬費用を払うくらいなら、レンタカーを借りて自ら運び込み、そのついでに材木を積めば効率的であると思ったからである。どおりで不法投棄が多いわけだ。

20130601a.jpg

17時半にひととおり終わり、返却までにまだ時間もあったのでちょっとドライブをすることに。それにしても、相変わらず車庫入れが下手糞でした。

2013年5月31日

2013年5月統括

5月はブログの書き込みがほとんど無かったため、ここで統括を。
Thesis提出後、インプットをするべくいつもの月と比べ、比較的たくさんの本を読んだと思います。とは言っても、5月の一か月間で15冊、今年に入ってからでも25冊程度なのですが。
あくまで私見ですが、年間の読書数が100冊を超えなければ『趣味が読書』とは名乗れないと思っているので、趣味とは言い切れないのですけど。
しかしながら本棚のキャパシティが少なくなりつつあるので、そのあたりの話は6月になったら進めたいと思います。

他人がGPSのログを見たら、絶対に不可解な気分になると思いますの

20130531.jpg

夕方。少し時間ができたので、出先近くの銭湯に行くことに。
前回この近くを通った時偶然発見し、次に来た時に行こうと思っていたのだ。
壁こそ泥絵の具で描かれた富士山ではなく、タイル絵ではあるものの、東京都心の、しかも高級住宅地の真ん中に、こんなトラディショナルな銭湯があることはある種の驚きである。
そして風呂上がりはビール(500ml)。最近、炭水化物は控えているのだが、長時間湯船に浸かっていくうちに、つい我慢が出来なくなったのだ。
来月も近くに行く予定があるので、また行くことにしよう。

その後はバスで信濃町まで移動し、神宮外苑をぶらぶらしたのち、九段下から飯田橋まで歩く。なぜそんな移動をしたのかは内緒。

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